いつもなら秋風が吹いて寒さを感じる時期なのに、今年はまだ短パン・Tシャツで過ごす吾輩。

9月も終盤だと言うのに、今日の仙台は28℃になると言う。

そんな残暑厳しい中にあって、毎日が日曜日の吾輩には時間の経過だけがむなしく過ぎる。

新型コロナ感染拡大防止の意味合いから、終日出掛けずに過ごす日々が多くなったのはその証拠か。

それでも、涼しくなる夕方に1時間ほどウォーキングするのが日課だったのに、最近は色々理由を付けてさぼるから日課が週課?になってしまった。(笑)

理由の一つになるが、やはり加齢による体力低下が顕著なんだろうなぁ。

特に腰から下、つまり膝などの下半身の衰えを自覚するこの頃だ。

そろそろコンドロイチンとかコラーゲンとか、今流行りのサプリメントに手を出さなければならなくなった・・・・のかも知れないぞ。

ラッキーなことに、この夏は新型コロナに感染する事はなかったが、帯状ヘルペスの症状が出たり耳鼻科の御世話になったのもやはり歳のせいなんだろうか?。

まぁ、耳鼻科の件は、この暑さでいつになく耳の中が痒くなり、耳かき棒で穿り回して傷つけただけの事なんだけどね。

昨日、「大部良くなっている・・・」とのお墨付けを貰ったから、1週間後に迫った青森・真鯛遠征では竿を持つことは可能だと思う。多分!。

化膿しただけに・・・・。?????。

その真鯛釣りの話だが・・・・。

10月に予定していた『津軽んピック』が急遽前倒しで今回実施され事になった。

何でも某国立大学教授のKさんが、生徒の就職か面接の付き添いの為に参加できなくなったと言う。

津軽んピック』は全員参加が基本で、シーズン最後の遠征時にみんなが大物賞目指す釣行だから、一人でも不参加者がいるとつまらなくなるから大賛成である。

まぁ、個人的には80cmの大物1匹より、数を多く釣って乱獲賞でももらえれば・・・・。

9月中にヒラメ釣り行く予定も考えたが、この暑さで出掛けるタイミングを失っていた。

是非10月初旬には行きたいと願ってやまない吾輩なのだ。