夢メッセで開催されていたSuperBrandBargainに行って見た。

集客用の目玉品つまりスペシャルサービス品は当に売り切れていたので、当然ながらお目当ての品は眺める事も叶わなかった。

4日間開催の今日が最終日と言うことを考えればそれも当然か。

それにしても、いくらブランド品とは言え何であんなに高いんだ?。

LOUISVUITTONのバック類は特に高価で、一般庶民の我輩にはとても手が出せない品が多く、やっと買えるのはキーホルダーくらいしかないなぁ。

同行したカミさんが目当てにしていたPRADAの財布も当に売り切れていて、市販定価の3%引きで売られていた物は45,000円だと・・・・。「財布を買ったら中に入れるモノがないから・・・」と眺めただけでその場を離れたようなので、財務担当としてはまずは一安心。

しかし、現実に安く売られた物も多くあった筈だし当然それを購入した人も多くいる筈だ。買えなかった人の多くは多分「ブランド品には多くの贋物が・・・」と心配してしまうがそれこそ下衆の勘繰りか?。