Mr.タックスのればたらブログ

真鯛釣りをメーンに、ボウリング・ゴルフ・LINEを通した友達作り勤しむアクティヴ爺さんで〜す。

2019年07月

暑いなぁ!

昨日、南東北が梅雨明けとなった。

すでに何日も前から梅雨明け状態だと思っていたけど、日本近海で発生した台風6号の影響で遅れたのだとか。

まぁ、それは兎も角、このごろ続いているこの厳しい暑さは一体何なんだ?。

関西以南ならまだしも最近は北海道でも30℃を超える日が多いようで、昨夜は旭川で130年ぶりに25℃以上の熱帯夜になったとか・・・・。

エアコン(冷房)を設置している家屋がほとんど無い北海道では、さぞや眠れなかったんだろうなぁ。

それもこれも、地球温暖化から来る異常気象としか考えられませ〜ん。

来年の今頃開催される東京オリンピックが心配だ。

他人事だけど・・・・。



今日は仙台でも35℃まで気温が上がると言うし、当分はこの熱帯地獄から抜け出せそうもなさそうだ。

我が家は海にほど近く、すぐ近くを七北田川が流れている関係で、涼しい風が通り抜けるだけエアコン依存度が低いと思っていたんだが、今年の暑さは尋常じゃありませんね、全く・・・・。

前夜、前々夜と2日間も朝までエアコンを回しぱなっししたなんて居を構えて初めての事だった。



今週は東北楽天生命パークでの野球観戦に出掛ける予定をしている。

ナイターとは言え熱帯夜での応援は果たして身体にいいのか悪いのか、試合結果に左右されるのは間違いなさそうだ。

もちろん生ビールの飲み過ぎとは関係なく・・・・。

ジャガイモ掘り

夏休みに入った小学3年生の孫が「一緒に行きたい」と言うので連れて行った。

今日はジャガイモを掘りに登米市の別荘へ行く予定をしていた我々だった。

ずっと雨模様の天気が続いていて、ジャガイモが腐ってしまうのでは・・・・・と危惧していた最近、ここ2,3日曇り空から時々陽が顔を出す予報が出た事でやっと重い腰を上げたのだ。

まぁ、ジャガイモ掘りは今日のメーン作業だが、わずか猫の額ほどの畑の片隅に植えただけだから作業的には微々たるものでしかないので、後は先日やり残した草取りとか草刈をしてくる予定だった。

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丁度、葉っぱも枯れ始めた頃で、思ったより雨の影響はなさそうな感じがした。

ただ、土の上にはところどころまだ青い色したジャガイモが顔を出しているものもあって、土寄せとか芽欠きと言った管理の手抜きが如実に表れていた。

それでも「掘ってみないと分からん!」とばかりに孫と一緒に掘り起こした。

ごろごろと結構大きなジャガイモが現れた。

昨年とは雲泥の差ほどあるジャガイモが土の中から次々と顔を出し、孫がそれを取っては一輪車に乗せて行く。

ただ、大きい芋の数と比例するように、小芋も多数・・・・・・あった。

長屋の玉ねぎをネットに入れて吊るし、その場所にジャガイモを並べて来た。

みかん箱一箱分だけ自宅に持ち帰ったので、これから当分は新じゃが料理を味わえそうだ。

それにしても日中気温が28℃を超えた事で、久しぶりの肉体作業に汗がいっぱい噴出!。(痩せ?)

息も絶え絶えになる事数多し!。(笑)

熱中症予防?と称し、休息時間も年齢相応に数多く取得!。

予定していた草刈は半分もやれずに終わった一日だった。

畑と言っても、名ばかりでは・・・・。

日曜日に登米市の別荘へ行き、畑の草刈をして来た。

この畑は、県北高規格道路建設による買収で生じた残留地の水田を、盛土して畑にしていただいた土地だ。

面積が135屐腹41坪程度)しかなく且つ三角形で作業機械も満足に入れない場所だから、無理を言って畑にして貰った土地である。

返還後、速やかに作物を植える約束をしていた事もあり、枝豆とかカボチャでも植えようと考えていた。



青森への真鯛遠征が中止になった事もあり、娘家族を引き連れいざ別荘へ乗り込んだ。

新しい畑の草刈と耕耘は吾輩と娘婿の仕事、カミさんたちは庭の草取りをすることになった。

娘は、足指骨折のリハビリ中だから、まぁ半人前くらいかなっ。

小学3年生の孫は居宅の掃除(掃除機&雑巾がけ)を始めた。

さて、我々はまず近くの甥っ子の家へ行き軽トラックを借りて来て草刈機と管理機を積んで1kmほど離れた畑へ向かった。

思いの他雑草が伸びていて我が家の小さなエンジンの草刈機には荷が重かった。

甥っ子宅から大きなエンジンの草刈機を借りて来て2台で草を刈った。

軽トラックの荷台に刈り取った雑草を積んで運ぶこと3回!。

面積の割に刈り取った雑草の量が分かると言うものだ。



その後、畑を耕す作業になったが、畑とは名ばかりで田んぼの黒土を盛土しただけだった。

盛土の際にダンプ・重機で締め固められた表土は硬くて、とても管理機レベルで耕せる土ではなかった。

回転刃が土に食い込まず、まるで、表面をカンナで削り取るようなものでしかなかった。

またまた甥っ子の家から小型耕運機を借りて来て作業したが、それでもごろごろした土が転がるだけでとても畑として作物を植えられる状況には至らなかった。

もみ殻や堆肥を何度か投入して土壌を改良しなければ畑にならない事を実感した。

ごろごろしている黒土の塊が乾燥して細かくなるまでまだまだ時間が掛かりそうだ。

イーグルス泥沼の9連敗!

楽天イーグルスが泥沼の9連敗を喫した。

それでもまだ一つの勝ち越しがあって5割をキープしているのがせめてもの救いか。

9連敗した試合の点差を見ると、3点差が4試合、2点差が3試合、1点差が2試合となっていて、好調の打線がもうひと踏ん張りすれば勝てた試合が結構多かったようだ。

完封負けが3試合、1点しか取れなかった試合も2試合あるから、好調だった打線に陰りが生じた事が連敗の要因ではある。

ただ、何より投手陣の不調が最大の要因であるのは間違いない。

先発投手が試合開始早々に点を取られる展開になると中々挽回するのは容易ではないし、たまたま同点、勝ち越しのチャンスを作っても、救援投手が打たれたり抑えに失敗して負けたケースも多々あるからだ。

かと言えば、ピッチャーが最少失点で押さえても、そんなときは打線が昨日しないし・・・・。

まぁ、勝負事なので運・不運もあるから致し方ないのはわかっているけど、ファンとしてはとてもやりきれません。

結果がすべてと言う事は承知してるが、監督の采配につい文句の一つも出てくると言うものだ。

何で、リーグで一番ホームランを打たれている中継ぎピッチャーを出すんだ?。こんな点差の時に投げさせるピッチャーじゃないだろう。」。

ルーキーにチャンスを与えるのはいい事だけど、こんな得点機に3人並べてもなぁ・・・・・」。

とか・・・・。

負けた試合の後はすべて愚痴しか出て来ませんです。ハイ!。

イーグルスが敗けた時はスポーツニュースを見ることが無いから、最近はずっと早寝の吾輩である。


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