Mr.タックスのればたらブログ

真鯛釣りをメーンに、ボウリング・ゴルフ・LINEを通した友達作り勤しむアクティヴ爺さんで〜す。

第3回宝仙倶楽部懇親会を開催した。

遠刈田温泉にある某社の保養所で第3回宝仙倶楽部懇親会を開催した。

男性5名、女性4名の計9名での懇親会だった。

宝仙倶楽部の由来は、宝仙・・・・つまり宝江中を卒業した同級生で、仙台及び近郊に住む者たちの集まりの意・・・から命名した倶楽部である。

まぁ、登米市から参加したT嬢や、今回予定がつかず欠席した東京在住のK君も居るから、必ずしも仙台やその近郊に住む者とは言えないのだが・・・・。(笑)

気の合う仲間たち・・・・と限定すればまぁこんなものかな。

第1回目に出席した宮城県警OBのO君は、術後の療養中で前回と今回欠席した。

彼の席はいつも開けて待っているので、来年はぜひ参加してほしいものだ。

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玉ねぎを植えて来た!

昨日の日曜日は登米市の別荘に行って玉ねぎを植えて来た。

本数にして700本弱!。

その内、450本程は自宅の家庭菜園で育てた苗だ。

残りの250本はホームセンターカインズで購入した苗だ。

しかし、これがちょっと心配!。

50本入り348円を5袋購入したんだが、まぁ品質の悪い事ったらありゃしない。

袋から出して分かった事だが、とにかく根っこが短くて少なく、中にはほとんど根が無い苗も混じっていたのだ。

「最後の苗」と言う事で慌てて買った吾輩も吾輩だが、よくあんなの商品として出せるよなぁ。

まぁそれはそれとして、700本ほど植えた苗の内のうち何個収穫できるかが問題だ。

例年だと1割くらいは枯れたり寒さに負けたりして駄目になるけど、根張りが期待できない苗も多かったから2割5分ぐらいは収穫できないかも知れない。

植え付け終了後の食事に出掛けた愛菜館で、玉ねぎの苗がたくさん売られていてがっかりした。

植えた悪い苗を引っこ抜いて再度植え替えるも考えたが、大蔵大臣に拒否されるのが見え見えなので「仕方ないかぁwww」と諦めた。

後は、根が出る事だけを祈るだけである。

自動車保険は何でこんなに違うんだ!

自動車保険が12月28日で切れる事で、これまでずっと利用しているチューリッヒから契約更新の案内が来た。

いつもなら、早割が効くから・・・・とか言うのでさっさと更新をしていたのだが、TV等で大部安い料金で宣伝している会社もあった事から、今回は他からも見積もりをとってみようと思いついた。

これまでの保険料が何となく高いんじゃないか?と思っていた事もあったから・・・・。

チューリッヒの継続保険料は46,380円(ネット割+証券割+早割で2,500円割引いた金額)だ。

何か知らない内に、昨年の保険料45,470円(同上)より高くなっているし・・・・。

早速、これまでの保険料に該当する見積条件を示して一括見積を取ってみた。

その結果は三井ダイレクト22,660円、イーデザイン損保23,770円、ソニー損保は26,710円だった。

その他、そんぽ24からも見積もりを取ったが、上記3社より大部高額だったので除外した。

搭乗者保険料や弁護士費用特約補償などに一部あり・なしの違いはあるが、ほとんど同一条件での見積もりとなっていて、いずれも車両保険は入っていない金額である。

チューリッヒの保険料は自動ブレーキ装着割引が入っていない金額だとしても、これを見れば一目瞭然!他社だと車両保険まで掛けられる金額に愕然とした吾輩である。

これまで何年間も、何の疑問も持たずにポン!と更新をしていただけに、相手が老人だと思って高額請求していたんじゃないか?の疑いも・・・・。

今、娘の知り合いにもう一件見積もりさせているが、結論はそれを見てからだなぁ。

それにしても、何でこんなに違うんだ?。えっ!。

まだまだ若いのに・・・・

昨日は通夜。

今日は葬儀・告別式に参列した。

亡くなった故人はカミさんの父親の妹の子・・・・つまりカミさんとは従弟に当る。

某水産卸売り市場でマグロ関係の仲卸店を営んでいた彼は、人当たりの良さから多くの人に愛された人気者と聞く。

市場のみならず多くの分野に参画しトップリーダーとして地域の発展に寄与した事は、市長の哀悼の挨拶からも十分に推測出来た。

それを裏付けるかのように、昨夜の弔問客は会場に入りきれず外部に溢れる出るほどの大人数だった。

6月に彼の父親が亡くなった時は喪主として気丈に振舞っていたが、その頃から病気が進行していたようで、誰の目にも痛々しさが見えていた。

ただ、あれから5ヶ月と言うわずかな間に父親の後を追うなんて・・・・。

想定もしていなかっただけに、ホントに残念でならない。

65歳になった次の日に天に召されたと聞いたが、運命って何と残酷なんだ!。

人生100年の時代に、若者が逝くにはちょっと早すぎるんじゃないか。

願わくば、年老いた親より先に逝ってほしくなかったよ。

ここ20年ぐらいは家内の実家で行事があっても、おばさんの送り迎えだけですぐに職場へ戻っていたから酒を酌み交わす事も無かったのが心残りである。

若い頃、松島国際ccのショートホールにホールインワンの記念樹が植えられていたのを見て、「すごいね!」と言ったら、「たまたま転がって行って入ったんです」とはにかんだ姿が忘れられないなぁ。

ご冥福をお祈りします。


今年も干し柿を吊るしたよ!

先日開催されたK−1・1会に出掛けた折に柿を貰って来た。

堀込君からは120個ぐらい。

高橋君から種類の違う蜂谷柿を60個ほど貰った。

ここ数年続く恒例の事だが、今年は柿も豊作のようで昨年の倍以上の数だ。

干し柿にするため、カミさんと半日掛かりで皮むきをしたけど、飽きて来て30個ほどは焼酎で渋抜きすることに。

我が家はコンクリート住宅だから、軒下に干そうと思っても軒が無い!。

仕方ないから車庫に干すしかないのだ。

それも、物干し竿を利用して・・・・・。

これまでもそうして干し柿を作って来たから、まぁこんなものかな。

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