Mr.タックスのればたらブログ

真鯛釣りをメーンに、ボウリング・ゴルフ・LINEを通した友達作り勤しむアクティヴ爺さんで〜す。

仙台初雪・初積雪

昨日の夕方からちらちら降りだした今冬初の雪!。

我が家付近では今朝まで2cmほどの積雪となった。

初雪は平年より9日ほど遅く、初積雪は4日ほど早いそうだ。

こんな天気になったが、日曜日に志津川湾へ釣りに行く予定をしていた吾輩!。

タイヤは10日も前に交換したからいつ雪が降っても大丈夫だったし、初雪はそんなに心配する事もないだろうと考えて・・・・。

冬用の防寒着・帽子・手袋とクーラー、仕掛け類を準備して明朝6:00まで別荘へ向かう予定だった。

でも、利美船長から「雪が降って来たから止めよう!」の連絡が入ったのは夜7時半過ぎだった。

こちらはまだ雪もちらついていなかったが、登米市で一足早く雪が降りだしたようだ。

別荘の浴槽に水を張り凍結防止の電源を入れたり、愛菜館で『ササニシキ』を購入してくる用事もあったので中止は残念だったが、なぜかちょっぴり安堵する吾輩だった。

それにしても現在の仙台の室外気温は2℃。

『宝仙倶楽部』仲間の雪ちゃんは、今、バンコクで2週間のバカンスを楽しんでいるようだが、あっちは気温34℃だとか・・・・・。

羨まし〜い・・・・・と言うより、暑すぎる〜〜〜と叫びタイ。

タイだけに・・・・。

お粗末!。

同級会は残念だったけど・・・・

先日、鳴子温泉で高校の同級会が開催された。

同級会にはほとんど欠席した事のない皆勤賞ものの吾輩だったが、今回ばかりは欠席する事にした。

同級会の翌日が胃がん検診日に当たったからである。

K-11会の二次会の時に幹事に出席する約束をしていただけに、残念と言えば残念だった。

その後に届いた葉書で検診日が同級会の次の日だったとは・・・・。

飲んだり食ったりしなければ良いじゃないか」と言われそうだが、美味しそうな酒や料理を目の前にして手を出さないほど律儀でも無いし、誘惑にからきし弱い吾輩だけに欠席する事になったのは止む無しか。

まぁ、2年前には幹事として秋保温泉でやっているし、集まるメンバーも大体固定しているからそんなに目新しい話題もないけど、この歳になると何となくみんなでワイワイ騒ぎたいんだよなぁ。

どうせ、またすぐ開催する事を前提に、次回の幹事を決めたんだろうから・・・・・。

10月に開催された中学校の同級会は青森への真鯛釣行の為に欠席したが、それと今回の理由はちょっと違う事を書いておくよ。

ソファー大運搬

先日、夢メッセで開催された湯ノ目家具フェアでソファーを購入する事になった。

これまで使用していたソファーが、経年劣化で合皮が剥がれ落ちて来たからだ。

また、大きさがでかすぎて居間で圧迫感を放っていた事も交換する理由である。

新しいソファーを運んで来た時に、古いものは無料で処分してもらえると言うからそのつもりでいたが、「接触部分が剥げただけで見栄えは悪くない」との意見がでて、今のソファーを別荘に運んで使用する事にした。

替わりに別荘のソファーを持って来て処分してもらう事にしたのだ。

亡くなったおふくろが使っていたソファーは総皮製で重厚な3点式だが、こちらも長年の経年劣化でひざ掛け部分の塗装が剥がれているし、何より柔すぎたのがカミさんに嫌われた理由だった。
DSCN1796

さて、まずプリウスに我が家の一人掛けソファー1脚を積んで別荘へ向かった。

一人掛けが4脚とコーナー部だから、軽トラックでは一回で全部運び切れないと考えたからである。

次に従弟の利美船長から借用した軽トラックに別荘のソファーを積み込んで帰宅した。

3人掛けソファーは利美船長が使うからと、1人掛けを2脚運んだだけだから楽だった。

そして日曜日は長女家族に手伝って貰う事にした。

残りのソファーが積みきれなかった場合、ボクシーで運んでもらおうと思って・・・・・。

しかし、案ずるより産むがやすし・・・・・、まったく余裕で積み込めた。

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車体が横揺れするほどの強風が吹いた土曜日は、一般道を1時間45分掛けて帰宅したが、万が一を考え今回も一般道で別荘まで行った。

娘たちも雨樋の掃除や敷地内に散らかった木の葉の片づけ・焼却作業もあるからと、せっかくなので同行して貰った。

下の写真はセットし終わった別荘居間のソファーだ。

DSCN1794

山水籠(焼却炉)を再設置したぞぉ〜。

登米市の別荘に設置していた焼却炉を新しい物に替えた。

耐用年数(6年?)の経過と共に劣化が進み、本体の横っ腹に穴が空いたり煙突が壊れていて焼却炉としての機能を果たせなかったから。

強風で煙突の傘が破損した時、あっちこっち探し回ったが販売店や運搬に絡むごたごた(吾輩的な)で有耶無耶にしていた。

山水籠に関するHPを見ても、「個人宅への配送はしない」とか、「西〇運輸へ取りに行く」等の文言があった事も延び延びとなっていた一因だ。

それが、先日開催された夢メッセにおける全農農機具フェスティバル(?)へ出掛けたら・・・・。

何と!探し求めていた山水籠(焼却炉)が展示販売されていたではありませんか!。

以前購入した販売仲介代理店と違い、製造販売している会社の直売だった。

勿論、値段も安かったのですぐに注文した。

前回購入した時は70,000円以上だったと記憶しているが、今回は税込み54,000円だと言う。

登米市の別荘まで運搬・設置料金込みで、且つ以前の物は処分してくれると言うから憎い!。

焼却炉として使用するにはいろいろ規制があって、黒煙を〇〇パーセント以上出さない事、煙突以外から焼却の際に発生するガスを出さない事・・・・等などがあげられる。

この山水籠は、火山灰が主成分の本体炉壁から空気を自動吸収して完全焼却されるし、上蓋と下蓋を閉じて使用出来る事で少々の強風時でも灰や火の粉が飛ばないのが利点なのだ。

まだ炉内に炭火が残っている状況下でも、安心して別荘を離れる事が出来るのが良い。

全然使わないとかえって風化が進むと聞いたので、少しは燃やしてくれよなタケチャンマン君!。

これまでの焼却炉
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新しく設置した焼却炉
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10か月ぶりに孫がやって来た!

13日、孫が名古屋からフェリーでやって来た。

丁度5歳の誕生日を迎えた悠生君と、26日に3歳になる伊織君の兄弟が・・・・。

1月以来だから約10ケ月ぶりの再会となった。

今年から年少組の園児になった悠生君はさすが幼稚園生、大部大人になった気がする。

やんちゃな伊織君は、さすが次男坊!、怖いもの知らずでマイペース!。

お兄ちゃんなんのその・・・・、兄弟げんかが絶えないようだ。

13日と14日の夜は、近くに住む小3の大翔君もやって来て、子供同士でしばらくぶりの親交を温めていた。

さて、今回はせっかくの帰省だからと、3人一緒の誕生日祝いをやろうと画策した。

大翔君は10月4日が誕生日だったのにまだお祝いしていなかったのだ。

伊織君も間もなくなので、ついでに・・・・・。(笑)

ケーキを奮発して祝う事にしたのは良いが、いざ、イオンに行ってケーキを予約したら、何と!6号のケーキで税抜き4,000円だとか。

昔は8号くらいでそんな値段のような気がしていたから、時代の流れを感じさせられたよ。

CIMG0893

ローソクは8本用意して最初は大翔君、次は5本に減らして悠生君、そして3本で伊織君と、それぞれ恒例の儀式をして成長を祝った。

僅か2,3日の滞在でまた名古屋へフェリーで戻って行った孫たち。

孫が来るのは嬉しい!、帰るともっと嬉しい・・・・の感が無いわけでは無いが、次がいつになるかすでに待ち侘びているじいじである。ホント!。
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